.. index:: システムエフェクトタブ(リボンバー) #################################### システムエフェクトタブ #################################### .. |syseff1| image:: ../img/screen_ribbon_syseff1.png .. |syseff2| image:: ../img/screen_ribbon_syseff2.png .. csv-table:: |syseff1| |syseff2| |  システムエフェクト(画面の効果)に関する機能のボタンがあります。  システムエフェクトとは、Unityの用語でいうところのPost-processingです。UnityのPost-processingのすべてが使えるわけではありません。 :ページ番号: 各エフェクトが1ページに付き3~4個表示されます。 :On: 各エフェクトを有効・無効切り替えます。使用可能なエフェクトは次のとおりです。 :: Bloom、Chromatic Abberation、Color grading、Depth of field、Grain、Vignette、Motion blur .. hint:: ``ver 2.1.0`` より他のオブジェクトと同様に右クリックして表示されるキーフレームの登録ウィンドウから行えるようにもなりました。 **ただし、システムエフェクトタブを開いている間はシステムエフェクトしか登録できません。** 基本的にはタブ内にある ``キーフレーム登録`` ボタンからするほうがわかりやすく便利ですが、うまく使い分けてください。