.. index:: モデルタブ(リボンバー) #################################### モデルタブ #################################### .. image:: ../img/screen_ribbon_model.png :align: center |  3Dモデルに関する機能のボタンがあります。 **Add内(上の行4つ、下の行3つ)** :テキスト: WebGL画面にテキストを追加します。 :カメラ: WebGL画面にカメラを追加します。これはサブカメラとなります。 :スポットライト: WebGL画面にスポットライトを追加します。 :基本の図形: 球体や平面、四角形などまっさらなオブジェクトを追加します。 :UI画像: WebGL画面に画像を2Dとして追加します。これは3Dオブジェクトではありません。 :エフェクト: WebGL画面にエフェクトを追加します。 :ポイントライト: WebGL画面に一定範囲の空間を照らすライトを追加します。 **Load 内**  それぞれ、 ``ファイルから`` , ``Googleドライブから選択`` , ``サンプルデータ`` のメニューを使用可能です。 :ファイルから: PCなどの端末から直接ファイルを読み込みます。 :Googleドライブから選択: 別途ダイアログを表示し、対象のファイルを選択して読み込みます。 :サンプルデータ: 本アプリのサーバに用意した各モデルデータを利用できます。 各オブジェクト別 :VRM: VRoid(VRM)を読み込んで読み込みます。 :オブジェクト: FBXやOBJなどを開いて読み込みます。 :Image: 画像を3Dオブジェクトとして読み込みます。読み込んだ後はFBXやObjと同様に操作できます。 :詳細情報: 選択したVRMの情報を表示します。VRM以外では機能しません。 **Pose/Motion 内** :開く: 従来の ``一覧`` をこのメニューに変更しました。 .. image:: ../img/screen_ribbon_model_01.png :align: center アプリ用ポーズ、アプリ用モーション それぞれのタブが選択された状態でポーズ・モーション一覧ダイアログが開きます。 VRMAnimation 下記のいずれかから開きます。 ``端末`` , ``内部ストレージ`` :保存: ポーズ保存とモーション保存のメニューを表示します。 .. image:: ../img/screen_ribbon_model_02.png :align: center 各フォーマットごとにサブメニューがあります。それぞれをクリックするとさらに保存先の場所やフォーマットを選択します。 アプリ用ポーズ・アプリ用ポーズ ``端末`` , ``内部ストレージ`` , ``Google Drive`` モーション:汎用形式 汎用形式としては ``.anim`` に対応します。 VRMAnimation ``端末`` , ``内部ストレージ`` **Reset operation 内** :位置をリセット: 選択した3Dオブジェクトの位置を初期位置にリセットします。 :回転をリセット: 選択した3Dオブジェクトの回転を初期角度にリセットします。 :モデルを削除: 選択した3Dオブジェクトをアプリから削除します。 :全ボーンをリセット: 選択したVRMの全身のボーンとIKの位置・回転をすべてリセットします。(Tポーズに戻ります) **その他** :MediaPipe: AIによるポーズトラッキング機能を使用します。 **VRoid Hub** :接続: VRoid Hubに接続開始します。VRoid Hubへのログイン後、接続確認ページが表示されます。 :ログアウト: VRoid Hubと本アプリの接続を解除し、ログイン状態を解除します。 :一覧: いずれかをクリックするとモデル選択画面が表示されます。 * ユーザー作成モデル * お気に入り * スタッフおすすめ